宜野湾トロピカルビーチ海開き情報!バスで行ける!【2017年版】

沖縄に旅行に行って綺麗なビーチを見たいけど、

免許持ってないあなた。

免許は持ってるんだけど、

ペーパードライバーだから、

運転したくないと思っているあなた。

那覇市内からサクッとバスで行ける、

綺麗なビーチがあるんですよ♪

今回は那覇市内からバスで行ける

「宜野湾トロピカルビーチ」についてお話しますね。

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宜野湾トロピカルビーチのバスでの行き方

「宜野湾トロピカルビーチ」のいい所は、

車の免許がなかったり、ペーパードライバーでも

バスで行けるところですね!

「宜野湾トロピカルビーチ」の近くに、

「コンベンションセンター」があるので、

バスがたくさん走ってるんですよ。

例えば、那覇市内の「県庁北口」から

「コンベンションセンター」までなら片道で530円、

時間にして30~40分。

  • 32番「真志喜駐車場行き」
  • 43番「北谷町役場行き」
  • 99番「宜野湾出張所」

に乗ればOKですよ。

また、「おもろまち駅前」から

「コンベンションセンター」までなら片道400円、

時間にして30分ほど。

  • 55番「宜野湾行き」
  • 112番「具志川行き」

に乗ればOKです。

しかも安いですよね♪

もちろん「那覇空港」からも、

「那覇バスターミナル・旭橋」からも、

「コンベンションセンター」に向かうことができますよ。

「コンベンションセンター」までバスで行くことが出来れば、

「宜野湾トロピカルビーチ」までは徒歩5分くらいですね。

沖縄市内は「ゆいレール」もありますし、

バスも実は凄く色んな路線があって便利なんですよ!

ただ色々路線がありすぎて分かりづらいってのもあります。

沖縄の旅でバスに困ったらこちらを見るといいですよ\(^o^)/

>>>バスマップ沖縄

これを見ても分からなかったら、地元の人に聞いてみましょうね♪

続きまして「宜野湾トロピカルビーチ」の良さについてお話します。

宜野湾トロピカルビーチの良さ

「宜野湾トロピカルビーチ」は、

「宜野湾海浜公園」と「コンベンションセンター」が近くにある、

那覇市内からアクセスが良い人工のビーチですね。

那覇市内から車で30分ほどですが、

青い海と綺麗な白い砂浜はお見事です。

ビーチの先には出島があり、

周囲を一周できる遊歩道が整備されているので、

散歩するだけでも気持ちがいいんですよね。

「宜野湾トロピカルビーチ」は夏場にはバーベキューができますし、

西向きのビーチなので、夕日が綺麗に見えるスポットでもあるんですよ。

朝から夕方までのんびりと楽しむことができる

ファミリーにもカップルにも合うビーチですね。

続きまして「宜野湾トロピカルビーチ」の海開き情報と、

4月の気温水温についてお話しますね。

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宜野湾トロピカルビーチの海開き情報と4月の気温水温

2017年「宜野湾トロピカルビーチ」の海開きは

4月22日を予定しているようですね。

4月も下旬になれば、平均気温22~23℃なので

陸上ではとても快適に過ごせますが、

水温は23℃くらいなのでまだ少し冷たいと感じますね。

「宜野湾トロピカルビーチ」では、

シュノーケリングはできませんので、

海水浴がメインになります。

波打ち際で遊ぶ程度なら

上半身は「ラッシュガード」で大丈夫ですね。

ただ、胸まで海に入りたいのであれば、

「ラッシュガード」だと寒いので、

「タッパー」があると便利ですよ。

「タッパー」とは、

ウエットスーツの上だけの物ですね。

価格も5000~10000円くらいであるので、

1着持っているととても重宝しますよ♪

>>>現在のタッパーの最安値をチェック!【楽天】

見ていただければ分かりますが、

「タッパー」の上と水着って凄くオシャレ感が出るんですよね。

暑くなったらすぐに脱げますのも「タッパー」の

いいところなんですよ♪

続きまして「宜野湾トロピカルビーチ」の

施設情報についてお話しますね。

宜野湾トロピカルビーチの施設情報



  • 住所:沖縄県宜野湾市真志喜4-2-1
  • 電話:098-897-2759
  • 営業時間:9:00~19:00(季節により変動)
  • 駐車場:有(無料)
  • 遊泳料金:無
  • 施設情報:トイレ、シャワー(100円)、更衣室、ロッカー(100円)、売店、監視所、クラゲよけネット
  • レンタル:ビーチパラソル、ビーチチェアなど 有(有料)
  • シュノーケリング:不可
  • マリンアクティビティ:有

バスではなくレンタカーで来たとしても、

駐車場料金が無料なのはいいですよね。

それから遊泳エリアが明確で、クラゲよけネットがあり、

監視員もいて、施設が整っているので、

お子様でも安心できるビーチなんですよ。

さらに「宜野湾トロピカルビーチ」では、

種類は少ないですが「バナナボート」や「シーカヤック」などの

マリンアクティビティを楽しむことができるんです。

そしてビーチのすぐそばには屋根付きのベンチもあるので、

海に入らなくてもビーチの雰囲気を味わうことができるんですよね。

続きまして「宜野湾トロピカルビーチ」の

海水浴の注意点についてお話しますね。

宜野湾トロピカルビーチの海水浴の注意点

「宜野湾トロピカルビーチ」では、

シュノーケリングはできませんので、

注意してくださいね。

ちなみにこういった人工の白い砂浜のビーチは、

基本的には魚はほとんどいません。

魚を見たい場合は、

珊瑚の多い天然ビーチに行くといいですよ。

もし珊瑚の多い天然ビーチを知りたかったら、

お気軽にコメントくださいね♪

それから、4月の沖縄でも紫外線は半端ないですから、

日焼け対策を万全にしておく必要があります。

「宜野湾トロピカルビーチ」では、

ビーチパラソルやビーチチェアなどを借りることができますが、

帽子、サングラス、日焼け止めは必須ですよ。

最後にバスを利用する場合は、

帰りのバスの時間を調べておきましょうね。

まとめ

  • 「宜野湾トロピカルビーチ」へは那覇市内からバスでも行ける
  • 「宜野湾トロピカルビーチ」の海開きは2017年4月22日予定
  • 「宜野湾トロピカルビーチ」の帰りのバスの時間は事前に調べておくこと

いかがでしたでしょうか?

車の免許をお持ちでなかったり、

ペーパードライバーだと、

バスで行けるビーチっていいですよね。

沖縄って実はすごく自動車の事故が多いんですよ。

それはペーパードライバーの観光客もそうですが、

地元の方の運転も荒いからなんですよね。

もし、自動車の運転に自信がなかったら、

バスで「宜野湾トロピカルビーチ」に行くことを

おすすめします。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。


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